ソフトバンク株式会社・損害保険ジャパン株式会社が日本のカーボンクレジット市場の活性化に向けて新たなカーボンクレジットの創出などに取り組む「ナチュラルキャピタルクレジットコンソーシアム」に参画
ソフトバンク株式会社(以下「ソフトバンク」)は、日本のカーボンクレジット市場の活性化に向けて新たなカーボンクレジットの創出などに取り組む「ナチュラルキャピタルクレジットコンソーシアム」(以下「NCCC」)に参画し、ソフトバンクの農業AIブレーン「e-kakashi(イーカカシ)」の技術を活用してカーボンクレジットの創出を目指します。
https://www.softbank.jp/corp/news/press/sbkk/2022/20221215_01/?utm_source=twsn&utm_medium=social&utm_campaign=sbns&utm_content=20221215_01
損害保険ジャパン株式会社(代表取締役社長:白川 儀一、以下「損保ジャパン」)は、国立大学法人九州大学(以下「九州大学」)都市研究センターの馬奈木 俊介主幹教授とともに、自然資本を活用したCO2削減の拡大を目指し、ソリューションの検討を行ってきました。このたび、損保ジャパンは、カーボンクレジット取引活性化と地方創生の融合を目的に設立される「ナチュラルキャピタルクレジットコンソーシアム(以下「NCCC」)」に参画し、その市場において森林由来のカーボンクレジット(以下「森林クレジット」)に関する補償を提供します。
https://www.sompo-japan.co.jp/-/media/SJNK/files/topics/2022/20221215_3.pdf